安藤勝己元騎手 桜花賞で乗りたいのはデアリングタクト

2020年3月8日放送の競馬BEAT

番組内で昨日のチューリップ賞を振り返り、それを含めて今年の牝馬クラシック戦線(桜花賞に向けて)を安藤勝己元騎手に解説してもらってる中で、安藤勝己元騎手によれば、

「今年の牝馬戦線は、凄く揃ってる。有力馬が多い。その中で1番評価しているのはデアリングタクト!桜花賞だけでなくオークスも含めて、この馬は期待出来るんじゃないかと思う。もしどの馬でも乗れるならどの馬に乗りたいかと聞かれたら、デアリングタクトに乗りたい!後ろから行くのが好きだし(笑)」とのこと(^-^)

いや~、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているデアリングタクトを注目してもらえてて嬉しいね!(^-^)

本当は、桜花賞が終わるまでそっとしておいて欲しかったが(笑)

だって、勝手に周りが凄い持ち上げておいて負けたらボロカス馬が叩かれてしまうしね(^^;)

なお、アンカツはレシステンシアについてはもっとペース上げて行った方が良いと言ってたし、本番は縦長の展開になりそうかな?

デアリングタクトは、前とか関係なくとにかくマイペースで競馬して、それで負けたら仕方ないという競馬に徹してくれたらいい!

前に合わせて早めに踏んで行ったりと余計な事はせずに、腹括ってデアリングタクトのリズム重視で競馬してくれれば!!!

とにかく、桜花賞出れますよーに!!(^-^)