2月7日デアリングタクトの枠順決定&印

2020年2月7日、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているデアリングタクトの枠順が決定した!

明日、京都競馬第10レースエルフィンステークス(牝馬限定・芝1600m・OPリステッド)に松山弘平騎手で出走するデアリングタクトの枠順は、12頭立ての6枠8番に決定!

良いんじゃないかな?(^-^)

ここなら、閉じ込められる心配も無さそうだし、スムーズに競馬は出来そう!

前走同様、出遅れない限りは少し控えての先行集団の直後(中団5~7番手)で競馬をすると思う。

前目を取りに行く馬が複数いそうなので、もしかしたら中団ではなく後方からの競馬にもなるかも?

1番人気が予想されるライティアは、まぁスタートもひと息だろうから追い込む競馬になるかな?

2番人気が予想されるファーストフォリオは、どう出るかは分からない(笑)

多分、ゲートを出たなりの競馬だろうけど、スパッと切れないと思ってるのなら前目にいたいはず。

その前目には、ウインマイティーもいるだろう。

1番の強敵だと思ってるヴィースバーデンは、枠も1つ外なのでデアリングタクトの直後か真横に居る可能性大!

ピッタリ外に張りつかれると、鞍上が和田騎手なのでぶつけてでも意地でも閉じ込めて来そうで嫌だわ・・・なるべくなら、デアリングタクトの前か後ろ・直線向くまでは外から並びかけないで欲しい(笑)

レースは、案外前目から早目の競馬をしたいと思ってる陣営が多いみたいだから、ペースは流れると思う!(余程2番手が、ガッツリ抑えない限りは・・・)

だから、その流れを余裕を持ってデアリングタクトのペースで走る事が出来れば、新馬戦と同じように終いはキレると思う。

が、そのペースに乗り過ぎて脚が溜まらずにいたら、直線弾けずに負けるだろうから、上手く流れに乗りつつ脚が溜まれば良いね!

 

それでは、競馬ブックで印をチェック!

デアリングタクトは、本命◎が2つ、対抗〇が2つ、あとは三角が多く無印もあった。マズマズといったところ(^-^)

やはり、キャロの2頭に本命◎が多く打たれていて、特にライティアの方が多かった。

まっ、馬券的にも人気はいらないんで、舐められてるくらいが丁度良い(笑)

明日が楽しみでもあり、ドキドキする~(笑)


コメント投稿は締め切りました。