4月9日デアリングタクト桜花賞出走確定&枠順決定

2020年4月9日、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているデアリングタクトの桜花賞の出走が確定した!

4月12日、阪神競馬第11レース第80回桜花賞G1(芝1600m)に松山弘平騎手で出走が確定し、枠順は18頭立ての5枠9番(^^;)

正直真ん中枠だし、厳しい所に入ったなと(^^;)

内枠よりはマシだけど・・・それでも、外枠が欲しかった(T_T)

この枠だと、スタート後や道中ごちゃついたりぶつけられたりし易いし、何より囲まれてスムーズな競馬が難しいのがね(>_<)

デアリングタクトより外の馬達が引かずにスッと前に行ってくれて、控える馬達が控えてくれたら上手く外に馬を置かずに道中走れるだろうけど(>_<)

この並びだと、レシステンシアは逃げやすいね!

スタートしてからの二の脚が速いし、内の馬が主張したところで外から邪魔されずに前に行けるしさ。

例えスマイルカナが押して主張したところで、初速の速さが違うから外から被せ気味に、そしてスマイルカナの目の前に入れれば、もうそれで隊列決まっちゃうしね。

あと、リアアメリアより1つでも外にデアリングタクトが入ったのは良い!

川田なら、ブロックして閉じ込めようとしてくるから、そういう邪魔される危険性が少しでも減ったのは良い事!!

デアリングタクトとすれば、道中ミヤマザクラの直後に入れればいいかな?

ケープコッドに外に張りつかれるのだけは勘弁(笑)

勝負所で下がってくれるならいいけど、中途半端に直線向くまで一緒になって回って来られるのは終始邪魔されるのと一緒で、抜けてくれるならまだしも中途半端に粘って下がって行かれるのはね・・・動きたい時に邪魔で動けないそういう危険性がある馬なので、ケープコッドは迷わず先行して行ってもらいたい!

インターミッションの出方も分からないけど、デアリングタクトの外には居ないで貰いたい(笑)

とにかく、デアリングタクトはこれまでの2戦同様行きたがらず引っ掛からず、少し追走に手間取るくらいの余裕のある走りを道中してもらい、直線は綺麗に外に進路取って最後までスムーズな競馬が出来れば、結果がどうであれ満足出来るので、とにかくスタートからゴールまで不利なくスムーズな競馬を!!!!

目指せ1着!

桜花賞馬だ、デアリングタクトーーーーーーーーー!!!!!!!!!


コメント投稿は締め切りました。