5月21日 デアリングタクトのオークス出走確定&枠順決定

2020年5月21日、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているデアリングタクトの優駿牝馬(オークス)の出走が確定した!

5月24日、東京競馬第11レース『第81回優駿牝馬(オークス)G1(芝2400m)』に松山弘平騎手で出走が確定し、枠順は18頭立ての2枠4番(^^;)

正直、喜べない(^^;)

6枠から外が良かったんだが・・・・

隣がアブレイズの藤井騎手だし、桜花賞の時デアリングにタックルしたのをまたオークスの舞台でもやって来なきゃいいけど・・・

同厩舎の2頭は抽選漏れ・・・

これも、地味に痛い(>_<)

1頭でも抽選に通ってれば、一緒に輸送やら運動などの行動も出来て、初の東京遠征も少しは楽になるところだったんだが、何と言うか2頭もいながら抽選通らずにリリーピュアハートが当たり前に抽選通ってくるのがね(笑)

さてさて、2番人気になるであろうデゼルは1枠1番で3番人気になるであろうクラヴァシュドールは1枠2番。

何か、上位人気が内枠に固まってて変な感じ(^^;)

これがダービーなら枠順最高なんだが、デアリングタクトにとってのこの枠はありがたくない(^^;)

道中縦長で、上手くばらけて外に出せるスペースがあればいいけど、弱い馬に終始外に張りつかれるのだけは勘弁(^^;)

あと、スマイルカナがハナを取りに行く際、内の事をお構いなしに切り込んで来ないのも願っていないと!

ただただハナを切る事を考えて、内に進路取ってくる際に内の馬達を押し込んで来たら、確実に馬や埒との間に挟まれて不利受けることになるし、とにかくしっかり内を確認しながら柴田大知騎手は最初のコーナーまでを丁寧に安全に乗ってもらいたい!

そう言う意味でも、スマイルカナよりは外の枠に居たかった(^^;)

レースは、スタートして外の馬から押し込まれる不利を受けずに上手く最初のコーナーまで入れれば、出たなりの位置で競馬出来るだろうし、そうなれば大体10番手前後で道中進めると思う。

その間、桜花賞の時のように馬群の切れ目が出来て外目に出しておければ、進路は確保出来あとは直線伸びるかどうかって競馬が出来るからさ。

そう言う位置取り・展開が理想!

不利など受けずに、中団から競馬が出来て直線向くまでにしっかり進路を確保できてさえいれば、普通に勝つでしょ!(笑)

2冠達成は、ほぼほぼ間違いなく達成出来ると思ってる!(^^)v


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