6月21日 アリンナのレース後コメント更新

2020年6月21日、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているアリンナのレース後のコメントが更新された!

本日、函館競馬第11レース函館スプリントステークスG3(芝1200m)に丹内祐次騎手で出走し、結果は16頭立ての11着だったアリンナ(-_-;)

上原調教師によると、「丹内騎手からは、『函館でもスケジュール通りに過ごせて、コンディションは上々。最後の直線で一瞬ゴチャついただけで、あとはスムーズに走れた。前が止まりにくいコースなので、あの位置取りがギリギリ。脚を溜めながらの追走だったが、上手く出来たと思うし、最後まで一生懸命に走ってくれてる』と話してた」とのこと。

丹内騎手は、上手く乗れてると話してるようだけど・・・・ポジションに拘っただけの、実に中途半端な騎乗だったね!!!(-_-メ)

少し出負けしたのに、そのまま控えることをせず促して行き、この重賞の流れに乗せてる時点で脚が溜まるようには乗ってなかったし、手綱を抑えて溜めてるそぶりは何もなく、コメントにあるように「後ろ過ぎず、前からとの距離を考えたギリギリのポジションにまで居たい」と、それだけに拘っただけの騎乗をしてた。

しかも、4コーナーは外回さずに内回して馬群に突っ込んで行くし(-_-;)

運良く前が壁にならなかったが、進路を確保するために隣の外にいたティーハーフにタックルかます始末(-_-;)

ハッキリ言って、レースの見た目はスムーズに見えていても、内容は中途半端で最悪!!!

丹内騎手には、もう乗らないでもらえれば嬉しいね(笑)

やっぱ、鮫島騎手がいいわ~

なんで重賞なのに依頼しなかったのか・・・・

はぁ~、着順なんて関係なくこういうストレス溜まる競馬をされるのは嫌やね~~


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