10月16日 第25回秋華賞デアリングタクトの枠順決定

2020年10月16日、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているデアリングタクトの枠順が決定した!

10月18日の京都競馬第11R第25回秋華賞G1(芝2000m)に松山弘平騎手で出走するデアリングタクトの枠順は、18頭立ての7枠13番に決定!(≧▽≦)

欲しかった外枠がもらえて、まずは一安心(≧▽≦)

欲を言えば、同じ7枠でも14か15ともうちょい外がよかったけど・・・贅沢は言わない(笑)

枠の並びも隣のオーマイダーリンならデアリングタクトより後ろだろうし、同厩舎のミスニューヨークならデアリングタクトに被せてくることはない。

パラスアテナが唯一デアリングタクトと同じくらいの位置にいそうな馬なので、横に張り付かれるとすればこの馬だと思う(^^;)

ある程度位置を取りに行ってくれればいいけど・・・

その外のウインマリリンとアブレイズは前に行きたい馬だから、被せられる心配はいらないし。

なので、よほど松山騎手が内がぽっかり空いたからと埒沿いにデアリングタクトを誘導しない限り向こう正面まで被される心配はいらない!

空いてるからと内に持って行ったら、ちょっとその神経を疑ってしまうことにはなるけど・・・そんなギャンブル騎乗はしないよね?(^^;)

はじめっから内に寄せて行かずに、馬群が大体横3列くらいになると思うので、その3列目をキープして道中走ってくれればいい!

勝負どころでは後方の馬達がデアリングタクトの外から押し上げてくるだろうから、その前にちゃんと前に馬がいない状態にしておけるか(>_<)

4コーナーで前に馬がいない状態で回ってこれることだけを考えて乗ってくれれば、直線は一気に加速して突き抜けてくれるよ!

仮に伸びなくて負けたとしても、そこまでスムーズに走らせてくれてれば何も文句はないし、そこは休み明けなどということで済むからさ(^-^)

何度でも何度でも言うけど、この枠だからわざわざ内に寄せて行ったりせずに外々回して競馬をしてスムーズに走らせることだけ考えて乗ってくれればいい!!!

小細工など必要ないほど、馬の力がここでは3枚も4枚も抜けてるんだからさ(^-^)

 

桜花賞は超重馬場という試練の中、ハギノトップレディ以来40年ぶりの最少キャリアタイでの優勝!

オークスは、他馬にぶつけられたり直線スペースがなかなかなく待たされる不利の連続という試練の中、ミスオンワード以来63年ぶり2頭目となる無敗での牝馬クラシック2冠優勝!

と、これまで何十年ぶりという記録に並んできたデアリングタクト。

今回の秋華賞で、どの馬も成しえなかった「無敗での牝馬3冠」

デアリングタクトが、今度は「史上初」という歴史を作ろうではないか!!

競馬史に初めて刻まれるデアリングタクトが達成した「無敗での牝馬3冠」

この歴史が作られることを信じてる!

そして、日本競馬の歴史上でも「特別な馬」になるデアリングタクト!

さぁ、史上初無敗の牝馬3冠馬デアリングタクトの誕生だーーーヽ(^o^)丿


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