2016年1月18日放送の乃木坂工事中の感想

2016年1月18日に放送された乃木坂工事中

放送の内容は、内輪ネタを披露するって内容だったんだけど、メンバーがするモノマネがかなり似てたりしてて面白かった!

真似られた回数が多かったのは、中元日芽香と高山一実の2人!

白石麻衣が披露した高山一実のモノマネは、声も似てたし手の動きもそっくりで、真似られた高山本人からも「めっちゃ似てて、本物を見てるようだった」とのお墨付きが出たくらい、似てたよ。

他には、メンバーの握手会での様子がモノマネされたり、若月佑美が松村沙友理のモノマネ3連発を披露したりしたんだけど、中でも面白かったのが秋元真夏が真似た生田絵梨花の衝撃ダンス(笑)

「今、話したい誰かがいる」の曲の2番でのダンスなんだけど、生田本人は「もう諦めました」と言っちゃうくらいこの振りが苦手で、実際に生田が躍って見せたところ、MCのバナナマン設楽から「ホラーじゃん」と言われるくらい衝撃的な動きだった。

生田も踊る前から、すでに不安そうな顔してたし、表情からしても本気で苦手なんだなぁと見てて分かったし、「今、話したい誰かがいる」の2番はライブとかでしか披露しないから「もうライブが恐怖で仕方がない」って思っちゃってるくらいにこのフリがイヤみたい。

生ちゃんガンバレ!!(‘ω’)ノ

なお、次週も内輪ウケものまね大賞が放送されるので、今から楽しみ(笑)

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