4月1日デアリングタクトの調教時計

2020年4月1日、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているデアリングタクトの調教時計が更新された!

今日は、桜花賞の1週前追い切りとなる!

松山騎手が乗ってCWコースを、西村騎手騎乗の3歳1勝馬ベレヌス(一杯)との併せ馬

デアリングタクトが0.4秒追走し、全体98.3秒-終い12.3秒 馬なり0.3秒遅れ

長めからやるとは言っていたが、まさか7ハロン追い切りとは(笑)

時計の詳細は、98.3-82.5-66.1-51.0-37.6-12.3秒

ハロンごとに出すと、15.8-16.4-15.1-13.4-12.7-12.6-12.3秒 ってな感じかな?

まぁ、遅れは気にするなと言っても気になるだろうけど、相手も騎手騎乗で一杯に追ってるんだし、いくら松山騎手が乗ったデアリングタクトでも馬なりでは追いつけなかったと(^^;)

あくまでも1週前追い切りの調教だしね(^-^)

それに6ハロンでは82秒台で終い12秒台前半だから、本当は7分~8分の所を回って来て欲しかったが、それでも十分合格点の時計出せてるし(^-^)

とにかく、この後筋肉痛や痛い所が出たりせず順調に行って欲しいね!!

 

↑とまで書いてたが、デアリングタクトの「馬なり」表記がいつの間にか「ゴール前気合いつける」と変わってた(^^;)

修正後だと、デアリングタクトが0.4秒追走し、全体98.3秒-終い12.3秒 ゴール前気合いつける0.3秒遅れ

「馬なり」と「気合いつける」じゃ、追いつけなかった意味合いが全然違ってくるし・・・映像見て確かめたいわ~!!